県身障連とはA 町における取組例
A 町では、年に 2 回、会報を発行しています。会長をはじめとする各地区代表者からなる編集委員会が中心となり、原稿づくりをします。
内容は、協会の事業報告、会計収支報告のほか、各行事の様子を写真入りで紹介しています。また、会員から原稿を募り、毎回載せています。会員でありながらなかなか行事に参加することができない人もおられ、そうした人からは会報で協会の活動を知ることができるととても喜ばれています。
この広報は、町内会長を通じて回覧もしており、会員だけでなく、地域の住民の方にも広く活動を知っていただくチャンスだと考えています。役場や公民館、社協の窓口にも置いています。特に役場では、新規身障手帳交付者に入会案内とあわせて渡してもらっています。
今後、障害者の生活課題に関するアンケートをおこない、その結果を会報を通して知っていただき、障害があっても地域の一員として安心した暮らしができるための活動に生かしていきたいと考えています。
内容は、協会の事業報告、会計収支報告のほか、各行事の様子を写真入りで紹介しています。また、会員から原稿を募り、毎回載せています。会員でありながらなかなか行事に参加することができない人もおられ、そうした人からは会報で協会の活動を知ることができるととても喜ばれています。
この広報は、町内会長を通じて回覧もしており、会員だけでなく、地域の住民の方にも広く活動を知っていただくチャンスだと考えています。役場や公民館、社協の窓口にも置いています。特に役場では、新規身障手帳交付者に入会案内とあわせて渡してもらっています。
今後、障害者の生活課題に関するアンケートをおこない、その結果を会報を通して知っていただき、障害があっても地域の一員として安心した暮らしができるための活動に生かしていきたいと考えています。